ぷんちゃん絵本シリーズ

「本を読む事」。こんなシンプルで人類に与えられた素晴らしい特権、文化が今、目の前で失われようとしています。

地域に書店がないゼロ書店市町村が、全国で増えています。そして「1か月に1冊も読まない」大人は6割余もいるそう。「本を読む事」は、この地球を歩いた素晴らしいマインドに直接触れることが出来たり、周りにいないレベルの大人たちの言葉に簡単に出会える素晴らしい機会です。金属の光る板を受動的に眺めるばかりではなく、能動的にアナログな紙の本で脳みそを使って知識、知恵を吸収できる子供や大人として生きていきませんか?

絵本「ぷんちゃん」シリーズは、そんな本が大好きな人を育てたい、優しい心を育てる絵本にしようと作者の手嶌俊輔とイラストの初見寧によって手作りでゆっくりゆっくり作られた本たちです。アナログな筆遣いの絵の質感、紙を捲る手の感覚、紙とインクの匂い、そしてワクワクとする無邪気な心。そんな本を読む楽しさを、我々は伝えたいと思っています。ぷんちゃんの小さな冒険を絵本を手に取って、体験してみてください。ご自分用、そして子供たちへプレゼントとして、多くの方に支持されています。

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Onigashima Project Picture Books

読者の声

『「ぷんちゃん」の読み聞かせをYouTubeで何回も聞いてます!』

ーイベントに二日続けて来てくれたお父さん

『幼稚園の先生をしていて、とても良い本に出会えました。』

ーイベントに来てくださった先生女性30代

『「ぼくぷんちゃん」深いですね!』

ー文学フリマに来てくれた男性40代

『かわいいーーー!!』

ーぷんちゃん絵本を読んで目を輝かせた中学生女子

『わー新作出たんですね、買います!』

ー「ぼくぷんちゃん」「ぷんちゃんといもうと」を買って下さったデザインフェスタに来てくれた女性20代

Oh, my gosh that’s too cute!!

Meet our books

鬼ヶ島のぷんちゃん絵本とグッズ

「ぼく ぷんちゃん」

さく:てしましゅんすけ え:はつみねい

「ぷんちゃんといもうと」

さく:てしましゅんすけ え:はつみねい

「ねえ、ぷんちゃん」

さく:てしましゅんすけ え:はつみねい

「ぷんちゃんデニムトートバッグ」

丈夫で普段使いに最高のデニム!